阿久 悠 さん ありがとう小さい頃なんて訳のわからない詞なんだろうと思いつつ
昔の演歌の歌詞もそうだったよな、意味があってないようで
歌ってそうなんだ
語呂なんだ、リズムなんだ、のりなんだ。。。
楽しいんだ。
三波春夫の浪曲から、ぴんから兄弟、メン無い千鳥、、、
おも〜い朝の目覚まし代わりで育ったから
歌はどんよりなものだった私
しかし、’70年代は楽しかった。
ちびまるこの作者、さくらももこさんが描いている
そのものだった。
なぜ、歌がいいか
それは、歌っている時は無心だから
前後の時間が止まる、
歌ってると
夢をみたり、希望をもったり、
つらいから泣いたり、色んな感情が湧き出る
歌い終わると
次の一歩へ
勇気と楽しさと言葉の大切さを
ありがとう。
残してくれてありがとう。
都倉俊一がんばれよ